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3人の子育てをしながら、会社員として働き、同時に「みいちゃんのお菓子工房」のオーナーとして経営も行っています。発達障害や場面緘黙を持つ娘との日々の関わりから、「好奇心を育てる」「経験から得意分野を見極める」「挑戦の場を用意する」という独自の教育メソッドを確立。これは企業の人材育成やチームづくりにも応用可能です。また、本業と複業を同時に進める中で、双方の仕事が相互に気づきをもたらし、キャリアの質を高める新しい働き方を実践。実体験を通して、働く親の視点から教育・キャリア・多様性尊重を語り、参加者が自分の現場に持ち帰れる行動のヒントを提供します。
1991年 関西電力株式会社入社 現役
2019年 自分探しをサポートする会 会長
2020年 みいちゃんのお菓子工房 創業
2023年 Shining children ファウンダー
2025年 株式会社TANEBI 創業
場面緘黙・発達障害・不安障害を持つ娘が12歳で店を開くまでの実話から、好奇心・経験・挑戦の3軸で子どもの可能性を引き出す方法と、大人の関わり方が社会を変える力を伝えます。
小学6年生で店を開いた娘の実話から、特性を個性に変える家族型起業を紹介。実践型学び、差別化戦略、ファンづくり、AI時代の可能性を具体例で伝えます。
働く母としての経験を活かし、自閉症の娘を12歳で開店へ導いた実話から、距離感・時間管理・好奇心育成の3軸で子どもの「生きる力」を伸ばす方法を紹介します。